古銭の買取相場一覧【2026年最新版】|大判・小判・寛永通宝の価値を徹底解説

古銭の買取相場一覧【2026年最新版】|大判・小判・寛永通宝の価値を徹底解説

「祖父の遺品から出てきた古銭、いったいいくらで売れるの?」「ネットで調べても情報がバラバラで分からない」——古銭の買取相場は、種類・年号・状態によって100倍以上の差がつく難解な世界です。本記事では、岐阜県可児市の老舗骨董店芝田美術が、最新の市場動向をもとに古銭の買取相場を徹底的にまとめました。江戸期の大判小判から、明治期の金貨銀貨、寛永通宝などの穴銭、希少な古紙幣まで、価格表・ランキング形式で網羅。「ご自宅にある古銭がどのカテゴリーに該当するのか」「いくら程度の価値があるのか」をすぐに把握できる完全ガイドです。

2026年の古銭相場は今、どうなっている?

2026年現在、古銭買取市場はここ10年で最も活況といえる状況にあります。その背景には大きく3つの要因があります。

① 金銀地金価格の歴史的高騰

2020年以降、金・銀の地金価格は世界的に上昇を続けており、金価格は10年前の約3倍、銀価格も2倍以上になっています。これにより、金貨・銀貨は素材としての価値だけでも相場が大きく押し上げられています。とくに明治期の20円金貨・10円金貨など金含有量の多い貨幣は、地金価値だけで数十万円に達するものも珍しくありません。

② 中国・アジア圏のコレクター需要

中国の富裕層を中心に、日本・中国の古銭への投資需要が継続しています。香港・台湾・北京のオークションでは日本の大判・小判が数百万円〜数千万円で落札される例も。中国古銭(咸豊通宝・洪武通宝など)の相場もここ数年で大きく上昇しました。

③ 国内コレクター層の高齢化と相続案件の増加

戦後から長年コレクションを続けてきた愛好家世代が高齢化し、遺品・相続として古銭が市場に放出される件数が増加しています。同時に、新たにコレクションを始める若い世代も増えており、市場全体が活発化しています。

💡 つまり「今が古銭の売り時」 金銀地金の高騰、海外需要、相続案件の活発化により、古銭の買取相場は歴史的に高い水準にあります。「いずれ売るつもり」でしまっておくよりも、市場が活況の今こそ査定を受けるベストタイミングです。

高額古銭ランキングTOP10【日本古銭編】

まず最初に、日本で買取される古銭のうち特に高額になる種類TOP10を紹介します。「自宅にあった古銭がランクインしているか」をチェックしてみてください。

1慶長大判金500万円〜数千万円

江戸時代初期、徳川家康の命で鋳造された日本最古級の大判。現存数が極めて少なく、状態が良ければ1,000万円超えも珍しくない最高峰の古銭です。

2天正大判金300万円〜2,000万円

豊臣秀吉が鋳造させた世界最大級の金貨。菱大判・長大判・大仏大判などの種類があり、いずれも超希少品です。

3旧20円金貨(明治3〜13年)200万円〜500万円

近代金貨の最高峰。明治初期発行で発行枚数が極めて少なく、地金価値+希少価値で非常に高値がつきます。

4慶長小判金100万円〜500万円

江戸初期の代表的な小判。徳川家康が制定した貨幣制度の象徴で、骨董価値・歴史価値ともに高く評価されます。

5旧10円金貨(明治4〜25年)100万円〜300万円

明治政府が発行した近代金貨の中でも特に希少な品種。含有金量が多いため地金価値も高い。

6元禄小判金80万円〜300万円

江戸中期、徳川綱吉時代に鋳造された小判。慶長小判より金含有量は減るも、希少性が高く高評価。

7和同開珎(銀銭)50万円〜300万円

奈良時代708年に発行された日本最古級の貨幣。銀銭は銅銭よりさらに希少で、本物なら数百万円の価値。

8大黒札(改造紙幣1円)5万円〜100万円

明治18年発行の旧日本銀行券。表面に大黒天が描かれた美しい紙幣で、状態の良いものは高額になります。

9天保大判金100万円〜1,000万円超

江戸後期、天保年間鋳造の大判。万延大判より格上とされ、状態と種類により大きな価格差。

10旧1円銀貨「欠貝円」30万円〜100万円

明治3年発行の旧1円銀貨のうち、「圓」の貝の一画が欠けたエラー版。希少エラーコインの代表格です。

大判・小判・古金銀の買取相場一覧

江戸時代の金貨・銀貨は古銭の中でも最高峰の価値を持つジャンルです。種類別の詳細な買取相場を一覧でご確認ください。

大判の買取相場

名称鋳造時期買取相場(状態並)買取相場(美品〜極美)
天正大判金(菱)1588年〜500万円〜1,500万円〜2,000万円超
天正大判金(大仏)慶長期300万円〜800万円〜1,500万円
慶長大判金1601年〜500万円〜1,000万円〜2,000万円
元禄大判金1695年400万円〜800万円〜1,500万円
享保大判金1725年200万円〜500万円〜800万円
天保大判金1838年300万円〜600万円〜1,000万円
万延大判金1860年100万円〜200万円〜400万円

小判の買取相場

名称鋳造時期買取相場(状態並)買取相場(美品〜極美)
慶長小判金1601年〜100万円〜300万円〜500万円
元禄小判金1695年〜80万円〜200万円〜300万円
宝永小判金1710年100万円〜300万円〜500万円
正徳小判金1714年200万円〜500万円〜800万円
享保小判金1714年〜15万円〜40万円〜80万円
元文小判金1736年〜10万円〜30万円〜60万円
文政小判金1819年〜15万円〜40万円〜80万円
天保小判金1837年〜20万円〜50万円〜100万円
安政小判金1859年50万円〜150万円〜250万円
万延小判金1860年〜10万円〜20万円〜40万円

分金・朱金・古銀の買取相場

名称分類買取相場の目安
慶長一分金江戸初期分金5万円〜30万円
元禄一分金江戸中期分金3万円〜15万円
天保二分金江戸後期1万円〜5万円
万延二分金江戸末期5,000円〜2万円
慶長丁銀江戸初期銀貨30万円〜100万円
元禄丁銀江戸中期銀貨10万円〜50万円
天保一分銀定位銀貨1,000円〜5,000円
明治一分銀明治初期1,000円〜1万円
小判・大判は偽物・贋作が極めて多い分野です。「本物そっくりのレプリカ」「金メッキの土産物」「江戸期の古い贋作」など、専門家でなければ見分けられないものも多く流通しています。ご自身で判断せず、必ず専門家の鑑定を受けてください。

明治〜昭和の近代貨幣の買取相場

明治政府が円・銭・厘の単位で発行した近代貨幣は、金貨・銀貨が高額査定になります。地金価値もあるため、相場下落の心配が少ない安定した投資・資産価値を持ちます。

近代金貨の買取相場

名称発行年買取相場の目安
旧20円金貨明治3年〜13年200万円〜500万円超
旧10円金貨明治4年〜25年100万円〜300万円
旧5円金貨明治3年〜30年15万円〜80万円
旧2円金貨明治3年・10年・13年30万円〜80万円
旧1円金貨明治4年〜13年15万円〜40万円
新20円金貨明治30年〜大正末15万円〜50万円
新10円金貨明治30年〜43年10万円〜30万円
新5円金貨明治30年〜大正末5万円〜15万円

近代銀貨の買取相場

名称発行年買取相場の目安
旧1円銀貨「欠貝円」明治3年30万円〜100万円
旧1円銀貨(通常)明治3年3万円〜10万円
新1円銀貨(大型)明治7年〜20年1万円〜10万円
新1円銀貨(小型)明治20年〜45年3,000円〜3万円
50銭銀貨(竜)明治6年〜38年500円〜5,000円
50銭銀貨(旭日)明治39年〜大正6年500円〜3,000円
20銭銀貨(竜)明治6年〜38年200円〜3,000円
10銭銀貨(竜)明治6年〜39年100円〜2,000円
5銭銀貨明治3年〜13年500円〜5,000円

近代銅貨・青銅貨の買取相場

名称発行年買取相場の目安
2銭銅貨(竜)明治6年〜17年200円〜3,000円
1銭銅貨(竜)明治6年〜21年100円〜2,000円
半銭銅貨明治6年〜21年100円〜1,500円
稲1銭青銅貨明治31年〜大正4年50円〜500円
桐1銭青銅貨大正5年〜昭和13年30円〜1,500円
5厘青銅貨大正5年〜大正8年200円〜2,000円
💡 近代貨幣の「特年」に要注意 同じ種類の硬貨でも、発行枚数が極端に少ない年(特年)は通常品の数倍〜数十倍の価格になります。例えば昭和24年の50銭硬貨昭和23年の5銭黄銅貨などは特年として有名です。

寛永通宝・天保通宝など穴銭の相場

中央に四角い穴の開いた銅銭は、奈良時代から江戸末期まで日本で広く流通していました。種類が多く、同じ「寛永通宝」でも数十円から10万円超まで価格が分かれる奥深い分野です。

皇朝十二銭(奈良〜平安時代)

名称発行年買取相場の目安
和同開珎(銀銭)708年50万円〜300万円
和同開珎(銅銭)708年10万円〜80万円
万年通宝760年20万円〜100万円
神功開宝765年5万円〜30万円
隆平永宝796年3万円〜20万円
富寿神宝818年5万円〜30万円
承和昌宝835年10万円〜50万円
長年大宝848年10万円〜50万円
饒益神宝859年30万円〜200万円
貞観永宝870年5万円〜30万円
寛平大宝890年5万円〜30万円
延喜通宝907年3万円〜20万円
乾元大宝958年3万円〜15万円

江戸期の穴銭

名称分類買取相場の目安
寛永通宝(母銭)銭の鋳型用原型5,000円〜10万円
寛永通宝(古寛永)1626年〜200円〜5,000円
寛永通宝(新寛永)1668年〜50円〜2,000円
寛永通宝(鉄銭)江戸後期30円〜500円
天保通宝(本座)1835年〜500円〜5,000円
天保通宝(藩鋳銭)各藩発行2,000円〜5万円
文久永宝1863年〜50円〜500円
万延通宝1860年3万円〜10万円
📌 寛永通宝の見分け方:価値が高いのはコレ
  • □ 母銭(ぼせん)…他の銭より大きく厚く、文字が深く彫られている
  • □ 書体が特殊なもの(細字・俯永・宝字様々など)
  • □ 裏面に文字や記号があるもの(「文」「元」など)
  • □ サビが少なく文字が鮮明に読み取れるもの
  • □ 状態の良い古寛永(初期発行)

古紙幣・記念硬貨の買取相場

古紙幣の買取相場

名称発行年買取相場の目安
明治通宝(ゲルマン紙幣)明治5年1万円〜数十万円
大黒札 旧1円明治18年5,000円〜10万円
大黒札 旧5円明治18年5万円〜50万円
大黒札 旧10円明治18年10万円〜100万円
大黒札 旧100円明治18年数十万円〜数百万円
神功皇后札 1円明治14年〜1万円〜10万円
武内宿禰 1円札明治22年〜500円〜5,000円
武内宿禰 5円札(透かし有)明治32年〜500円〜2万円
武内宿禰 10円札明治33年〜3,000円〜3万円
軍用手票(軍票)戦時中500円〜5万円

記念硬貨の買取相場

名称発行年買取相場の目安
東京オリンピック記念1000円銀貨昭和39年2,000円〜5,000円
大阪万博記念100円白銅貨昭和45年200円〜500円
天皇陛下御在位50年記念100円白銅貨昭和51年200円〜500円
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨昭和61年15万円〜25万円
長野オリンピック記念1万円金貨平成10年15万円〜20万円
沖縄復帰20周年記念1000円銀貨平成4年1,000円〜3,000円
新天皇陛下御即位記念1万円金貨令和元年15万円〜20万円

中国古銭・海外コインの相場

近年、中国古銭・海外コインの相場が高騰しています。日本で買取される海外古銭の代表的なものをご紹介します。

中国古銭の買取相場

名称時代買取相場の目安
洪武通宝(母銭)明 1368年〜5,000円〜5万円
永楽通宝明 1408年〜500円〜1万円
嘉靖通宝1,000円〜1万円
萬暦通宝500円〜5,000円
順治通宝清 1644年〜500円〜3,000円
康熙通宝清 1662年〜500円〜5,000円
乾隆通宝清 1735年〜200円〜3,000円
咸豊通宝(大型)清 1851年〜5,000円〜10万円
咸豊元宝・重宝3万円〜50万円
大清銀幣清末期5万円〜50万円
袁世凱銀貨(袁大頭)中華民国 1914年3,000円〜3万円

海外コインの買取相場

名称発行国買取相場の目安
ソブリン金貨イギリス8万円〜15万円
モルガンダラー銀貨アメリカ5,000円〜5万円
イーグル金貨アメリカ25万円〜35万円
クルーガーランド金貨南アフリカ25万円〜35万円
メイプルリーフ金貨カナダ25万円〜35万円
ウィーン金貨ハーモニーオーストリア25万円〜35万円
パンダ金貨中国25万円〜40万円

相場価格の○倍で売る5つのコツ

同じ古銭でも、売り方次第で買取額に2〜3倍の差がつくことがあります。相場以上で売るためのコツをまとめました。

コツ① 専門業者を選ぶ

リサイクルショップや一般買取店では古銭の真の価値を見抜けません。古銭・骨董の専門知識を持つ業者を選ぶことで、相場通り、あるいはそれ以上の査定が期待できます。

コツ② 複数業者で相見積もり

業者によって得意分野・販路が異なるため、査定額に大きな差が出ます。2〜3社で査定を取り、最高額の業者で売却するのが鉄則です。査定無料の業者なら費用負担はゼロです。

コツ③ 絶対に磨かない・洗わない

古銭の表面の自然な経年変化(トーン)はそれ自体が価値です。ピカピカに磨くと「研磨品」とみなされ査定額が1/10以下になります。汚れていてもそのままお持ちください。

コツ④ まとめて査定に出す

「これは値段がつかないかも」と除外せず、関連する古銭・古紙幣・記念硬貨をまとめて査定に出すと、合算評価で買取額がアップすることがあります。

コツ⑤ 売り時を逃さない

金銀地金が高騰している今は、近代金貨・銀貨を売却する絶好のタイミングです。地金相場が下落する前に査定を受けることをおすすめします。

岐阜・愛知で古銭を売るなら芝田美術へ

芝田美術は、岐阜県可児市で長年にわたり古銭・骨董品の買取を行う老舗です。日本古銭はもちろん、中国古銭・海外コインも取り扱っております。

芝田美術の特徴

1. 古銭全ジャンルの確かな目利き

大判・小判・近代金貨・古紙幣・寛永通宝・中国古銭・記念硬貨まで、あらゆる古銭の真贋・相場を把握。本物・贋作の見極めも安心してお任せください。

2. 査定料・出張料・キャンセル料すべて無料

「価値を知りたいだけ」というご相談だけでも歓迎です。納得いかない場合のキャンセルも完全無料。

3. 岐阜・愛知エリア無料出張

岐阜県全域(可児市・多治見市・土岐市・瑞浪市・美濃加茂市・各務原市・岐阜市・大垣市など)、愛知県全域(名古屋市・春日井市・小牧市・犬山市・瀬戸市・豊田市・一宮市など)へ無料で出張査定に伺います。

4. 古銭以外の骨董品もまとめて査定

古銭と一緒に出てくる桐箱・古文書・茶道具・刀剣などもまとめて査定可能。トータルでの買取額アップが期待できます。

5. 押し買い・強引な営業ゼロ

無地車・私服での訪問にも対応。プライバシー配慮も万全です。

📞 古銭の無料査定はこちら

「価値あるか分からない」というご相談だけでも大歓迎

☎ (0574) 62-4750

営業時間:9:00〜18:00 / 木曜定休
所在地:岐阜県可児市川合2608番地68
出張買取エリア:岐阜県・愛知県全域

よくある質問(FAQ)

記載されている相場と、実際の査定額が違うのはなぜ?
本記事の相場はあくまで一般的な目安です。実際の査定額は、保存状態・年号・極印・書体・需要動向など多数の要素で決まります。同じ「慶長小判」でも保存状態により10倍以上の差が出ることもあります。
古銭の真贋を自分で見分ける方法はある?
大判・小判の真贋は専門家でも判別が難しいレベルです。重さ・サイズ・極印の細部・金の純度などの総合判定が必要で、ご自身での判断は危険です。必ず専門家の鑑定を受けてください。
古銭の保存方法を教えてください
直射日光・高温多湿を避け、風通しの良い乾燥した冷暗所で保管してください。素手で触らず、コインホルダーやチャック付き袋に入れるのが理想です。絶対に磨かない・洗わないでください。
サビついた古銭でも価値はありますか?
はい、サビた状態でも価値が下がるとは限りません。むしろサビ取りをすると表面の自然なトーンが失われて査定額が大幅に下落します。そのままお持ちください。
大量の古銭をまとめて査定してもらえますか?
もちろん可能です。袋や箱にまとめたままお持ちいただいて結構です。仕分けや清掃の必要はありません。点数が多い場合は出張査定をご利用ください。
遺品の古銭がたくさんあるのですが…
遺品整理に伴う古銭の査定は当店の得意分野です。蔵・押し入れ・仏壇の中身ごとでも査定可能です。古銭以外にも骨董品があれば、まとめて拝見いたします。
記念硬貨は額面以上で売れますか?
記念硬貨の多くは額面と同等か数百円高い程度ですが、金貨・銀貨タイプ・希少な発行枚数のものは額面の数倍〜数十倍で取引されます。実物を拝見してご案内します。
外国の古いコインも買取してもらえますか?
はい、中国古銭・欧米のアンティークコインなど海外貨幣も買取いたします。特に中国古銭は近年相場が高騰しており、想定以上の価格になることもあります。
本人確認書類は必要ですか?
古物営業法により運転免許証・健康保険証・マイナンバーカードなどの本人確認書類が必須です。お忘れになると買取ができないため、必ずご準備ください。
即日現金で支払ってもらえますか?
はい、査定額にご納得いただけましたら、その場で現金にて即日お支払いいたします。出張買取・店頭買取どちらでも同様です。

まとめ:古銭は「相場」を知った上で、専門家に査定を

古銭の買取相場は、種類・状態・市場動向によって大きく変動しますが、2026年現在は金銀地金高騰と海外需要の拡大により歴史的に高い水準にあります。慶長大判のような最高峰の古銭から、寛永通宝の母銭、明治期の金貨銀貨まで、ご自宅にあるものが思わぬ高額査定になる可能性は十分にあります。

✅ 古銭買取相場の重要ポイントまとめ
  1. 大判・小判は数百万円〜数千万円超の最高峰価値
  2. 近代金貨は地金価値+希少価値で安定した高評価
  3. 寛永通宝も「母銭」「特殊書体」なら数万円
  4. 大黒札など古紙幣も状態が良ければ高額
  5. 中国古銭・海外コインも近年相場上昇中
  6. 磨かない・洗わない・修理しないが鉄則
  7. 専門業者で複数査定→最高額で売却

岐阜県可児市の芝田美術は、長年地域に根ざして古銭・骨董品の買取を行ってまいりました。岐阜県・愛知県エリアで古銭の売却をお考えの方は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。

🌟 古銭の無料査定はこちらから

お電話一本で出張査定・店頭査定・お品物のご相談を承ります

☎ (0574) 62-4750

芝田美術
岐阜県可児市川合2608番地68
営業時間:9:00〜18:00 / 木曜定休
査定料・出張料・キャンセル料すべて無料

※本記事内の買取相場は市場の参考値であり、実際の買取金額を保証するものではありません。
正確な査定額は実物を拝見させていただいた上でご提示いたします。